【ギャグのセンスが天才的】「忍者と殺し屋のふたりぐらし」の笑える回ベスト5!腹筋崩壊必至

忍者と殺し屋のふたりぐらし
この記事は約4分で読めます。
記事内に広告が含まれています。

「これ、笑っていいやつなのか…?」
そう疑いながら見始めた人が、数分後には爆笑している。

それが『忍者と殺し屋のふたりぐらし』、通称“にんころ”という作品。

忍者と殺し屋の奇妙な共同生活――設定だけでも面白いのに、テンポ感、セリフ回し、キャラの個性が絶妙にかみ合って、全編ギャグの嵐。そのセンス、正直天才級です。

今回は、そんな“にんころ”の中から特に「笑った!」「これは反則!」というエピソードをベスト5形式で紹介

2025年春アニメの中でも抜群の中毒性を誇るこの作品、まだ未視聴の人にもオススメです。

この記事を読むとわかること

  • 『にんころ』の公式エピソードタイトルと内容
  • 笑いすぎ注意な回を厳選して紹介
  • キャラたちのギャグセンスと魅力を深掘り
  • ファンがSNSで盛り上がったネタも紹介

第5位|第3葉「忍者と殺し屋のお仕事」

「私、バイトしてみたいです!!」と目を輝かせるさとこ。
しかし待ち受けていたのは、面接全滅の嵐。


履歴書は真っ白、面接では常識の壁にぶつかりまくり、不採用の連続。
このはに助けられながらも、社会経験ゼロのくノ一が現代の仕事探しに悪戦苦闘する姿が、シュールで笑える展開として描かれています。

最終的に辿り着くのは…まさかの“闇バイト”。

日常系かと思いきや、犯罪すぎるオチが最高。

第4位|第6葉「巨乳と殺し屋のふたりぐらし」

ロボ子の事件の後、なぜかさとこの胸が急に大きくなるというシュールすぎる展開。
「突然バストアップした忍者」がどれだけ視覚的に破壊力あるかは、ぜひ一度観てほしい。

この回の見どころは、マリンの天才(?)発明と、それに翻弄されるキャラたちのリアクション。
くだらないけど、笑ってしまう。それが“にんころ”らしさです。

第3位|第5葉「ロボットと殺し屋のふたりぐらし」

このはの元に届けられたのは、さとこそっくりのロボット「ロボ子」。

AI搭載で、さとこより数段“有能”。

それなのに、このはが全くニセモノだと気づかず、むしろ「本物よりいいかも」と気に入ってしまうあたりが笑えるポイント。

ロボ子のカクカクした動き、棒読みセリフ、謎の便利機能。

そして「コノハサン、朝ゴハンハ“カタナステーキ”デス」など、意味不明な発言が飛び交い、終始カオス。

第2位|第1葉「忍者と殺し屋の出会い」

物語の幕開けにして、すでにギャグが全開。

行き倒れていたさとこが発した第一声は、「お願いします…何か食べ物を恵んでくれませんか…」。
通りすがったこのはは、それに応じて手を差し伸べるが、その後の展開は予想外の連続。
この穏やかな出会いから、爆笑とカオスの同居生活が始まるとは…まさににんころ流の静かな幕開け。

その後すぐに追手の忍者が登場。さとこピンチ…と思いきや、颯爽とこのはが返り討ち。

「え?強いの?」→「って殺し屋!?」という展開に、視聴者の頭が追いつく前に物語が進行していくスピード感もツボ。

第1位|第7葉「殺し屋とクラスメイトのおともだち」

ゲームアプリのサービス終了にショックを受けるさとこ。
実はゲームそのものより、ガチャで引いたレアキャラを「褒めてもらうこと」が目的だったことが判明し、このはに見透かされます。

その流れでSNSを勧められ、百合子の助言のもと、写真投稿デビューすることに。

しかしフォロワー数は伸び悩み、コメントもつかない。

さとこは「褒められたい」という気持ちが空回りし、どんどん“映え”を意識しすぎた行動へ走っていく姿が描かれます。
この暴走っぷりと、SNS慣れしている百合子との対比がコミカルに描かれており、現代の「承認欲求」の可笑しさを皮肉るような演出も見どころです。

番外編|ロボ子はいつでも笑いの台風

ロボ子はメインキャラじゃない。

けど、出てくるとほぼ毎回笑いをかっさらっていく。

感情ゼロの機械的なセリフで、「ニンジャ、ハンノウオソイ」や「サトコ、ナゼスグニマヨウ?」など、突き刺さる一言を量産。

このはですら「ロボ子のほうが快適」と口にしてしまう破壊力…ある意味で“ヒロインクラッシャー”です。

SNSでの感想は…

「腹筋崩壊した」「このはの天然ヤバすぎ」「さとこ、良いツッコミ役だな…」など、X(旧Twitter)ではにんころ関連の投稿が大盛り上がり。

特に第6葉と第7葉は「爆笑回」としてリピーター続出です。

ちなみにロボ子回の実況には「ロボ子だけで1クール作れる」との声も。制作陣に届け…!

この記事のまとめ

  • 『忍者と殺し屋のふたりぐらし』は、設定とギャグのバランスが絶妙な異色アニメ。
  • 公式タイトルに沿った爆笑エピソードをベスト5形式で紹介。
  • ロボ子やマリンなどのクセ強キャラがギャグ要素を強化。
  • 視聴者からも「腹筋崩壊」の声が続出。中毒性の高さも魅力。

おわりに

『忍者と殺し屋のふたりぐらし』、設定もキャラも突き抜けてるけど、ギャグのバランスが最高。
“シュールだけど計算された笑い”が詰まっていて、一度見ればハマる人も多いはず。

この作品、まだまだ伸びしろだらけ。もしあなたが最近笑ってないなら…まずは第1葉から観てみてください。
腹筋の準備だけは、忘れずに。

●あなたはもっと自由に、もっと手軽にエンタメを楽しみたいですか?

「映画もドラマもアニメも観たいけど、色んなサービスに登録するのが面倒…」
「雑誌やマンガも読めたら最高なのに…」
「家でも外でも、好きなときにエンタメを楽しめたら…」
「登録しても観たい作品が少なかったら嫌だな…」
「せっかくなら、家族みんなで使えるサービスがいい!」

…そんな“全部入り”のエンタメサービスを探している方は多いのではないでしょうか?

動画、電子書籍、雑誌…いろんなサービスを個別に契約するのは、時間もお金もかかってしまいますよね。
だけど安心してください!そんなあなたの“欲ばりな願い”をすべて叶える、最強の動画配信サービスがあるんです♪

⇒ 【U-NEXT<ユーネクスト>】

●U-NEXT<ユーネクスト>は…

映画・ドラマ・アニメ・バラエティに加え、マンガや雑誌まで楽しめる「動画×電子書籍」のハイブリッド型サービスです。
最新作から名作まで、30万本以上の作品をラインナップ。さらに毎月1,200円分のポイントがもらえるので、新作レンタルやマンガ購入にも使えます!

家でも、外でも、スマホでもテレビでも。家族アカウントで同時視聴も可能♪
まさに“観るのも読むのも、これひとつ。”というキャッチコピーにふさわしい万能型サービス!


●今なら【31日間無料トライアル】実施中♪

U-NEXTは、動画配信サービスとしてはめずらしい「31日間無料体験」が可能!
この無料期間中も見放題作品を自由に楽しめて、ポイントまで付いてくるという太っ腹仕様です。

映画・ドラマ・アニメ・電子書籍を思いっきり試してみて、合わなければ解約もOK。
「お試し」なのに、ほぼ“本番”同様のボリュームで楽しめるのはU-NEXTならでは!

⇒ 【U-NEXT<ユーネクスト>】を無料体験する

●さらに嬉しいポイントも盛りだくさん!

  • 雑誌150誌以上が読み放題!
  • 毎月1,200ポイント付与で新作にも強い!
  • 大人向けコンテンツも充実(安心のペアレンタルロック機能付き)
  • 高画質&高音質対応で大画面テレビでもキレイ!

これは…まさに“日本最強の動画サービス”と言っても過言ではありません。

⇒ 【U-NEXT<ユーネクスト>】でエンタメ生活、始めませんか?
忍者と殺し屋のふたりぐらし
たかちゃんをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました